Hair iron Styling アイロン用

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熱を味方にするオイル/ミスト

熱を味方にするオイル/熱を味方にするミスト(ダメージ補修・保湿)

熱を味方にするオイル/熱を味方にするミスト(ダメージ補修・保湿)

熱を味方にするオイル/熱を味方にするミスト(ダメージ補修・保湿)

熱ダメージをケア
いつもよりも低温でかたちづく※1

  •  熱を味方にするヒートフレンズ処方
  •  ダメージ補修成分※2が髪の内部に浸透し、集中ケア
  •  熱ダメージでパサついた髪を保湿する
  •  ベタつかず、重くならない
    空気を含んだような軽やかなスタイルがつづく
  •  スタイリング後の仕上げにも
  •  気分おちつくアロマティックフローラルの香り

  1. ※1
    普段140℃以上で使用している場合、20℃程度低い温度設定でかたちづく
  2. ※2
    オイル:乳酸Na・スクワラン、ミスト:グリセリン・スクワラン

各種サイトでオイルをチェック!

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使い方

1 タオルドライ後の濡れた髪全体(根元から毛先まで)塗布。髪の外側だけでなく、内側にもなじませる。[オイル]2層タイプなので必ずよく振ってからお使いください。使用量目安:500円玉1〜2個分 ※セミロングの場合[ミスト]使用量目安:15プッシュ ※セミロングの場合

1 タオルドライ後の濡れた髪全体(根元から毛先まで)塗布。髪の外側だけでなく、内側にもなじませる。[オイル]2層タイプなので必ずよく振ってからお使いください。使用量目安:500円玉1〜2個分 ※セミロングの場合[ミスト]使用量目安:15プッシュ ※セミロングの場合

1 タオルドライ後の濡れた髪全体(根元から毛先まで)塗布。髪の外側だけでなく、内側にもなじませる。[オイル]2層タイプなので必ずよく振ってからお使いください。使用量目安:500円玉1〜2個分 ※セミロングの場合[ミスト]使用量目安:15プッシュ ※セミロングの場合

2 手ぐしで整えながら ドライヤーでしっかり乾かします。寝ている間にじっくりと浸透させます

2 手ぐしで整えながら ドライヤーでしっかり乾かします。寝ている間にじっくりと浸透させます

2 手ぐしで整えながら ドライヤーでしっかり乾かします。寝ている間にじっくりと浸透させます

3 翌朝は何もつけなくてOK。アイロンやドライヤーでセット!

3 翌朝は何もつけなくてOK。アイロンやドライヤーでセット!

3 翌朝は何もつけなくてOK。アイロンやドライヤーでセット!

いつもより低温でかたちづく
そのワケは?

※普段140℃以上で使用している場合、20℃程度低い温度設定でもかたちづく

熱を味方にする「ヒートフレンズ処方」

イメージ図

イメージ図

イメージ図

イメージ図

髪の内部まで形づけ成分が浸透。

寝ている間に、髪の内部まで形づけ成分が浸透。
アイロンやドライヤーの熱によって扱いやすくなります。

  • イソステアリルグリセリル

高温の熱による髪への影響

花王調べ

01

髪内部の空洞化が進み、
髪の感触が悪くなる

180℃ の熱をかけつづけると髪内部の空洞率は約50%に!

180℃ の熱をかけつづけると髪内部の空洞率は約50%に!

180℃ の熱をかけつづけると髪内部の空洞率は約50%に!

<条件>
測定箇所:毛髪の根元から5㎝・10㎝の表裏、計4カ所の平均±標準偏差
測定方法:各温度のアイロンで120回熱処理。実体顕微鏡写真から、空洞率評価基準に基づき算出

02

髪のツヤが減少する

熱をかける前と200℃のアイロンで 90回熱をかけた髪の比較写真

熱をかける前と200℃のアイロンで 90回熱をかけた髪の比較写真

熱をかける前と200℃のアイロンで 90回熱をかけた髪の比較写真

<条件>
測定箇所:毛髪の根元から5cmの部位  
測定方法:200℃のアイロンで90回熱処理。

補修|ダメージ補修成分*が髪の内部に浸透 し、ダメージを集中ケア *乳酸

補修|ダメージ補修成分*が髪の内部に浸透 し、ダメージを集中ケア *乳酸

補修|ダメージ補修成分*が髪の内部に浸透 し、ダメージを集中ケア *乳酸

保湿|熱ダメージでパサついた髪を保湿する スクワランEX*成分配合 *オイル:乳酸Na・スクワラン *ミスト:グリセリン・スクワラン

保湿|熱ダメージでパサついた髪を保湿する スクワランEX*成分配合 *オイル:乳酸Na・スクワラン *ミスト:グリセリン・スクワラン

保湿|熱ダメージでパサついた髪を保湿する スクワランEX*成分配合 *オイル:乳酸Na・スクワラン *ミスト:グリセリン・スクワラン

Q&A


温度設定できないアイロンを使用しています。この商品を使うことのメリットはありますか?

熱を味方にするオイル/ミストをご使用いただくことで、温度設定できないアイロンでも、いつもより形づけやすく、アイロンを髪に通す回数も減らすことができます。


熱を味方にするオイル/ミストは、乾いた髪には使えませんか?
髪は濡らした方が良いでしょうか?
乾いた髪に使用すると効果に違いはありますか?

髪へのなじませやすさ、形づけ成分の浸透の観点から、タオルドライ後の濡れた髪への塗布をおすすめいたします。
本品は、形づけ成分が毛髪内部まで浸透し、形づけやすくなる製品です。
夜使用されることで、朝のスタイリング時により高いスタイリング効果を実感していただけます。


夜、他のアウトバストリートメントと一緒に使用しても良いでしょうか?
使用時の順番はありますか?

熱を味方にするオイル/ミストを塗布し、乾かした後でのご使用をおすすめいたします。
乾かす前や熱を味方にするオイル/ミストより先にご使用されると、形づけ成分が浸透しにくく、スタイリング効果を十分に発揮できない可能性があります。


朝、使用しても良いでしょうか?
朝、他のスタイリング剤やアウトバストリートメントと一緒に使用しても良いでしょうか?
使用時の順番はありますか?

夜寝ている間にじっくりと形づけ成分が浸透するため、夜使用をおすすめいたしますが、朝もご使用いただけます。
また、朝使用で他のスタイリング剤やアウトバストリートメントを併用する場合は、熱を味方にするオイル/ミストを先に塗布し、充分乾かしたあとでご使用ください。


オイルとミストの違いは何ですか?

熱によって形づけやすくする効果は同じです。
オイル:ごわつかず、なめらかな指通り(ミストよりしっとりとしたまとまり)、
ミスト:ぺたんと重くならず、さらっとした指通り(オイルよりサラサラ)という処方設計です。


リーゼのアイロン用ストレートローションやアイロン用カールローションとは何が違うのでしょうか?

アイロン用ローションは髪の表面で熱によって形づくのに対し、熱を味方にするオイル/ミストは、髪の内部に形づけ成分が浸透して、アイロンやドライヤーの熱によって髪を扱いやすくするものです。
髪のまとまり感や、しっかりしたカールをつけたい場合はアイロンローション、素髪のようなナチュラルに仕上げたい場合は熱を味方にするオイル/ミストをおすすめします。
ご使用のタイミングや仕上がりの好みでお選びください。


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