Hair iron Styling アイロン用

Hair iron Styling アイロン用

Hair iron Styling アイロン用

  • Online Shop

2024年2月〜
デザインと香りが新しくなりました

・アイロンでなめらかストレートローション ・アイロンでくっきりカールローション(咲き誇るフレッシュブーケの香り)→ ・アイロン下地 ストレート用 ・アイロン下地 カール用(ホワイトフローラル&サボンの香り)

・アイロンでなめらかストレートローション ・アイロンでくっきりカールローション(咲き誇るフレッシュブーケの香り)→ ・アイロン下地 ストレート用 ・アイロン下地 カール用(ホワイトフローラル&サボンの香り)

・アイロンでなめらかストレートローション ・アイロンでくっきりカールローション(咲き誇るフレッシュブーケの香り)→ ・アイロン下地 ストレート用 ・アイロン下地 カール用(ホワイトフローラル&サボンの香り)

アイロン下地
<ストレート用>

アイロン下地 <ストレート用> 商品画像(ダメージ補修・オイルin・熱保護)

アイロン下地 <ストレート用> 商品画像(ダメージ補修・オイルin・熱保護)

アイロン下地 <ストレート用> 商品画像(ダメージ補修・オイルin・熱保護)

アイロン前につけるだけ!
熱から髪を守ってスタイルキープ

  •  ヒートスタイリング処方でクセやうねりを直し、
    毛先までなめらかストレートに
  •  ダメージ補修成分配合*1
  •  うるおいオイル成分配合*2
  •  ベタつかずなじませやすいローションタイプ
  •  ホワイトフローラル&サボンの香り

  • *1 ラノリン脂肪酸
  • *2 PEG-12ジメチコン

仕上がりイメージ

何も使用しない場合と、アイロン下地ストレート用を使用した場合の比較画像

何も使用しない場合と、アイロン下地ストレート用を使用した場合の比較画像

何も使用しない場合と、アイロン下地ストレート用を使用した場合の比較画像

ローションタイプ

ローションタイプ

ローションタイプ

しっかり形づけるには?

乾いた髪にお使いください。

手順1

適量を髪になじませる。
(セミロングの場合、片側6~7プッシュ程度が目安です)

Point

Point

Point

必ず乾いた髪に!
濡れた髪だと、クセがつきにくく、スタイルが長持ちしません。

手順2

余分な髪をクリップでとめる。
上の部分をクリップでとめ、下の部分からストレートにしていく。

Point

Point

Point

ブロッキングはざっくりでもOK

手順3

根元から毛先にかけてアイロンをゆっくり通す。

POINT

POINT

POINT

ひと束の量は少なめに!
アイロンの幅からはみ出たり毛束が厚くなりすぎたりしないように
ゆっくり通すのがキレイのコツ!

手順4

仕上げたらしっかり冷ます。

POINT

POINT

POINT

アイロンで形づけたら、髪を触らず
毛束の熱が冷めるまで待ちましょう
髪に残った熱を冷ます時間をとると、ストレートが長持ちします。

  • この商品を見た人にオススメ! 熱を味方にするオイル 熱を味方にするミスト

    この商品を見た人にオススメ! 熱を味方にするオイル 熱を味方にするミスト

    この商品を見た人にオススメ! 熱を味方にするオイル 熱を味方にするミスト

アイロン下地
<カール用>

アイロン下地<カール用> 商品画像(ダメージ補修・オイルin・熱保護)

アイロン下地<カール用> 商品画像(ダメージ補修・オイルin・熱保護)

アイロン下地<カール用> 商品画像(ダメージ補修・オイルin・熱保護)

アイロン前につけるだけ!
熱から髪を守ってスタイルキープ

  •  ヒートスタイリング処方で瞬時に形づき、カールをキープ
  •  ダメージ補修成分配合*1
  •  うるおいオイル成分配合*2
  •  ベタつかずなじませやすいローションタイプ
  •  ホワイトフローラル&サボンの香り

  • *1 ラノリン脂肪酸
  • *2 PEG-12ジメチコン

仕上がりイメージ

何も使用しない場合と、アイロン下地カール用を使用した場合の比較画像

何も使用しない場合と、アイロン下地カール用を使用した場合の比較画像

何も使用しない場合と、アイロン下地カール用を使用した場合の比較画像

ローションタイプ

ローションタイプ

ローションタイプ

しっかり形づけるには?

乾いた髪にお使いください。

手順1

適量を髪になじませる。
(セミロングの場合、片側6~7プッシュ程度が目安です)

POINT

POINT

POINT

必ず乾いた髪に!
濡れた髪だと、クセがつきにくく、スタイルが長持ちしません。

手順2

余分な髪をクリップでとめる。
上の部分をクリップでとめ、下の部分から巻いていく。

POINT

POINT

POINT

ひと束の量は少なめに!
アイロンの直径を目安にひと束の量を調節しましょう。
(例:直径32mmなら3cm幅程度の毛束をとる)

手順3

ひと束とったら、巻きはじめの位置にアイロンをすべらせ、形づける。

手順4

仕上げたらしっかり冷ます。

POINT

POINT

POINT

アイロンで形づけたら、髪を触らず
毛束の熱が冷めるまで待ちましょう
髪に残った熱を冷ます時間をとると、カールが長持ちします。

  • この商品を見た人にオススメ! 熱を味方にするオイル 熱を味方にするミスト

    この商品を見た人にオススメ! 熱を味方にするオイル 熱を味方にするミスト

    この商品を見た人にオススメ! 熱を味方にするオイル 熱を味方にするミスト

  • ヘアアイロン・コテの 「簡単」使い方レクチャー を見る

    ヘアアイロン・コテの 「簡単」使い方レクチャー を見る

    ヘアアイロン・コテの 「簡単」使い方レクチャー を見る

  • Online Shop を見る

    Online Shop を見る

    Online Shop を見る

Page Top