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夏の夜、快眠のためにしている工夫は?

2019.07.09

Q.夏に寝苦しかった経験はある?

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Q.寝苦しい夏の夜、快眠のためにしていることは?

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夏の夜、寝苦しかった経験のある人は約9割と、ほとんどの人が寝苦しさを感じていました。また、快眠のためにしていることを年代別にみてみると、どの年代でも「エアコンを使う」が約8割でトップ、次いで「扇風機を使う」となりました。「冷感寝具を使う」は若年ほど多く、反対に「窓を開ける」は60歳以上で多い結果でした。

みんなのひと言

寝苦しい夏の夜でもコレでぐっすり!

王道!エアコン、扇風機、冷感寝具の使いこなし

クーラーのない寝室がとても寝苦しいので、リビングのクーラーの温度を下げ、寝室の入り口に扇風機を置き、涼しい風を送り込みながら寝ています。 (25歳・女性/会社員)

氷枕などを使って頭を冷やして寝る。どうしても眠れない場合には水シャワーなどで身体を冷やし、さらにクーラーをかけて寝ます! (40歳・男性/自営業)

寝る1時間前に寝室のエアコンをつけ、扇風機を回します。エアコンの風を冷感寝具に当たるようにしておくと、寝具の温度が下がり、布団に入ったときは一瞬、ひんやりして気持ちがいいです。エアコンはタイマーで切れるようにしますが、扇風機には一晩中頑張ってもらっています。(29歳・女性/パート)

王道!エアコン、扇風機、冷感寝具の使いこなし

これぞ、私流の快眠アイテム

寝る前にハッカやミントのスプレーを枕や寝具に吹きかける。ひんやりして気持ちがいいし消臭効果もあるので。風呂上がりには冷感スプレーやローション、寝る前には体にベビーパウダーを付ける。(29歳・男性/アルバイト)

麦茶を入れたペットボトルを冷凍して、タオルに包んで抱き枕として使用しています。喉が渇いたら水分補給もできて一石二鳥です。(54歳・女性/会社員)

子どもと一緒に怖い本を読んでからトイレに行って寝る!これが夏の夜の日課でした。読まない夜は、気持ち的に蒸し暑く感じました。(31歳・女性/会社員)

これぞ、私流の快眠アイテム

いつの間にかしていたことも…

ただでさえ暑い夏。快適に寝るためにエアコンをかけて寝ましたが...いつもより寝苦しくて、エアコンの温度を下げまくっても暑く、エアコンが壊れたのかと思って起きたら窓が開いていました。(32歳・女性/専業主婦)

7月の熱帯夜、エアコンのタイマーでは、切れたとたんに覚醒してしまうため、エコモードで朝までつけたまま入眠した。氷山で遭難しかける夢を見て目を覚ますと、室温が24度。手足も冷たくなっており、慌ててドアを開けてエアコンを切ったが、二度寝はできなかった。 (33歳・女性/パート)

あまりに寝苦しい日は、寝ている間にパジャマを脱いで、朝起きた時に下着姿になっていて驚くことがあった。脱いだ記憶すらない。そうならないために、クーラーや冷感マットを使い、通気性の良いシャツと半ズボンで寝るようにしている。(28歳・男性/会社員)

いつの間にかしていたことも…

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