発表! みんなのアンケート

読者19,234人の声
あなたがしている「インフルエンザ対策」は?

2018.12.17

大掃除をどこから始めようと思いますか?

19,234人(2017年4月花王『くらしの研究』サイト調べ)
※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。

男女ともにインフルエンザ対策の上位は「手洗い」「うがい」「マスク」、次いで「食事をしっかり」「水分補給」「人混みを避ける」「予防接種」といった項目が挙がりました。いずれの項目も実施率は女性の方が男性より高く、「予防接種をうける」も女性34%、男性25%でした。

みんなのひと言

インフルエンザにかかりたくない!そのおもいと工夫

周りや家族に迷惑をかけないため!

インフルエンザにかかってしまうと、自分だけでなく感染や看病などで周りにも迷惑をかけてしまうので、手洗い・うがいや自分でできる対策はしっかりとるようにしています! (26歳・女性/会社員)

人にうつしたら迷惑ですし、かかると家でも座敷牢のようなところに追いやられます。絶対にかかりたくないです。 (51歳・男性/会社員)

かかってしまったら、一切の家事ができなくなるし、子どもの世話もできなくなるので、絶対にかかりたくないです。先日、息子がかかって、その後、主人もかかりましたが私はかからず。一日、何回も手洗い・うがいをしていたので、かからずに済んだと思っています。(37歳・女性/専業主婦)

周りや家族に迷惑をかけないため!

仕事柄、「もらわない&うつさない」意識で!

病院に勤めていて、うつる確率が格段に高いのでしっかり予防しました。自分がかかるだけならまだしも、免疫力が落ちている人にうつしてしまうと大変なので予防は当然だと思います。 (47歳・女性/会社員)

保育園に勤めているため、毎年インフルエンザ流行の季節は特に手洗い・うがいは徹底しています。他にも、加湿効果を狙って夜間に洗濯物を部屋干しするようにしています!おかげでかかることはありませんでした♪ (26歳・女性/会社員)

接客をするので病気には気をつけて、疲れがたまる前にケアをしたり、疲れてしまったら、栄養をとり睡眠時間に気をつけて体の変化に合わせて生活しています。(37歳・女性/パート)

仕事柄、「もらわない&うつさない」意識で!

予防接種をしない分、さまざまな対策で!

予防接種を受けても受けなくても、インフルエンザにかかることはあるので、部屋の窓を開けて換気をしたり、湿度を高くするとインフルエンザウイルス対策にいいと聞いたことがあるので、乾燥する時期は毎年家で加湿器をつけて湿度を高く保つようにしています。 (22歳・男性/学生)

家族が多いので予防接種は莫大な出費。なるべくできる対策をどんどんやっています。手洗いやうがい、加湿はもちろん、除菌なども。 (29歳・女性/専業主婦)

子どもたちは予防接種しましたが予算の関係上、夫と私はしませんでした。手洗い・うがいを徹底しました。さらに免疫が高まるように、毎日ヨーグルトか納豆、お味噌汁を食べました。 (38歳・女性/専業主婦)

予防接種をしない分、さまざまな対策で!

Page Top