Skin is Human Interface

Skin is Human Interface

Skin is Human Interface

肌は、ヒューマン・インターフェイス

私たちは、肌を通して 多くのことを感じて生きています。
私たちにとって肌は、 「人と人」「人と社会」がつながるための
大切なコミュニケーションツールであり、
暮らしを支える ヒューマン・インターフェイス。

肌を通して 社会とのつながりを広げるために、
これからもビオレは
様々な活動やモノづくりに 取り組んでいきます。

社会とつながるアクション

社会とつながるモノづくり

まさつレスな泡で洗って 健やかに

手指をきれいに 清潔に

紫外線・微粒子汚れから 肌を守ろう

自信のある肌で 前向きに過ごそう

ビオレの由来

ビオレ

ギリシャ語で「生活」を意味する「Bios」と
「満ち足りた」を意味する「ore」を 組み合わせています。
世界中の一人ひとりが
清潔ですこやかな肌で過ごせる 社会を目指して。

イノベーションツリー

肌を見つめ、 時代にあわせて開発した商品を
年代ごとに紐ときました。

Biore Innovation Tree

Biore Innovation Tree

Biore Innovation Tree

肌への負担感なく 洗いたい

1980

当時の洗顔料は石鹸が主流だったなか、「肌がつっぱらない洗顔料を作りたい」という一心で7年もの開発期間を費やして「ビオレ洗顔フォーム」が誕生。
幅広い世代に支持されました。

1989

入浴時に石鹸を使用する家庭が多く、全身洗浄料が珍しかった時代。
石鹼よりも泡立てやすく、「洗いあがりの肌ががつっばらないものを作ろう」という想いを注ぎ、長年研究を重ね、「ビオレU」を発売。
世の中に全身洗浄料を浸透させていきました。

2019

繰り返しがちなカサカサ肌で悩む現代人のために、洗浄道具を使わず、手でこすらずに身体をやさしく洗える「Biore u The Body」誕生。
超微細な生クリーム泡を生み出す、独自開発の「ポンプフォーマー」にこだわり、まさつレスな洗い方を実現しました。

生活習慣を変えた メイク落とし

1992

メイクは「鏡台の前でふき取って落とす」が主流の時代。
手や顔がぬれる「浴室」でも使えるものを作りたいという想いで、長年の月日をかけ、油分にも水分にもなじむ技術を開発し、「しっかりクリアジェル」が誕生。
お風呂場でメイクを落とす、生活習慣が生まれました。

1997

働く女性が増加し、「疲れてるし、帰ったらすぐに寝たい。でもメイクは落とさなきゃ…」というニーズに着目。
当時、ふき取りタイプのメイク落としはアウトドアなど限られたシーンでしか使用されていませんでしたが、何度も調査を重ねて試行錯誤した末、「ふくだけコットン」が誕生。
すっきり素肌にすぐ戻せて、メイクを落とす時の手間や負担を減らし、働く女性に支持されました。

2003

落としにくいウォータープルーフマスカラの大流行に伴って、オイルタイプのメイク落としの全盛期。
オイルは、肌が水に濡れてしまうとメイクが落ちにくくなる性質に着目。
「水にぬれても、メイク落ちがいいオイルクレンジングを開発しよう」と、立ち上がり、「パーフェクトオイル」が誕生。
落としにくいメイクでも、入浴中に一気に洗い流す習慣をつくりました。

毛穴汚れとの闘い

1996

「毛穴汚れを気にする女性をもっと満足させられないか」という想いから技術開発に着手。
毛穴の汚れをつかんで、汚れを引き抜く発想の貼って剥がすパックの技術と、人によってさまざまな鼻の形に合わせた型の試作・改良に8年を費やし、1996年に誕生。
とれた角栓汚れが目で見て確認でき、日本のみならず世界45か国以上で発売される商品となりました。

2017

毛穴パックのように週1回だけではなく、毎日使える製品はできないか…。
鼻だけではなく、顔全体に使える製品はできないか…。
その課題に挑み、落としにくい角栓を毎日の洗顔習慣で落とす技術開発に着手。
毎日毛穴ケアできる「ジェル洗顔料」が誕生しました。

  • まんが ビオレの歴史

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