メリット50年の想い

メリット50年の想い

メリット50年の想い

19070 50th anniversary 2020

19070 50th anniversary 2020

19070 50th anniversary 2020

メリット50年 50th

メリット50年 50th

メリット50年 50th

いつも”洗う”の定番に。

いつも”洗う”の定番に。

いつも”洗う”の定番に。

メリットは、時代の変化に合わせ、
技術改良を重ねてきました。

時代背景や生活習慣など、

日本人のライフスタイルを見つめ、
フケ・かゆみをおさえる商品からスタート。
さらにその後、多くの世代の方に

気持ちよく使っていただけるよう、
リニューアルを重ねています。

発売から50年。
これからもメリットは
みなさまの暮らしに寄り添いながら、
進化し続けていきます。

1970>>>1980

1970>>>1980

1970>>>1980

高度経済成長期〜バブルの時代

高度経済成長期〜バブルの時代

高度経済成長期〜バブルの時代

清潔の象徴として フケ・かゆみ防止

清潔の象徴として フケ・かゆみ防止

清潔の象徴として フケ・かゆみ防止

1970 昭和45年

1970 昭和45年

1970 昭和45年

大阪万博開催、ロングヘアブーム。

3月2日「花王メリット」発売。シャンプーするだけでフケ・カユミが止められ、片手で操作できる容器の機能性もヒットした理由でした。それまで、両手を使わないと開けられないねじ式キャップ主流の時代に、押し上げるだけで液が出せるデザインを採用。すべてが片手で操作できる容器が、好評を博しました。 医薬部外品

3月2日「花王メリット」発売。シャンプーするだけでフケ・カユミが止められ、片手で操作できる容器の機能性もヒットした理由でした。それまで、両手を使わないと開けられないねじ式キャップ主流の時代に、押し上げるだけで液が出せるデザインを採用。すべてが片手で操作できる容器が、好評を博しました。 医薬部外品

3月2日「花王メリット」発売。シャンプーするだけでフケ・カユミが止められ、片手で操作できる容器の機能性もヒットした理由でした。それまで、両手を使わないと開けられないねじ式キャップ主流の時代に、押し上げるだけで液が出せるデザインを採用。すべてが片手で操作できる容器が、好評を博しました。 医薬部外品

1972 昭和47年

1972 昭和47年

1972 昭和47年

上野動物園でパンダ初公開。

MEMO 1970・80年代前半まで、洗髪頻度は週2〜3回程度でした。  その後内風呂が普及し、清潔志向が高まったことが、 洗髪頻度に大きく影響してきました。

MEMO 1970・80年代前半まで、洗髪頻度は週2〜3回程度でした。  その後内風呂が普及し、清潔志向が高まったことが、 洗髪頻度に大きく影響してきました。

MEMO 1970・80年代前半まで、洗髪頻度は週2〜3回程度でした。  その後内風呂が普及し、清潔志向が高まったことが、 洗髪頻度に大きく影響してきました。

1975 昭和50年

1975 昭和50年

1975 昭和50年

「花王メリット」ボトルデザインリニューアル 髪に直接塗布してすすぐタイプの家庭用リンス「モイスチャーリンス」発売。 医薬部外品 MEMO 洗髪と整髪頻度が増えたこの頃から、髪のパサつきや感触への意識が高くなります。シャンプー製品には、フケ・かゆみ防止だけでなく、 髪をケアし感触を整える機能が加わり、クリームシャンプー、オイルシャンプーなどが発売され、 リンス・コンディショナー・トリートメントも誕生。この頃から、シャンプーにもコンディショニング技術が導入され、 シャンプーブランドのコンセプトは、毛髪への効果が主流に。 “キューティクルケア”という考え方も、この時代に生まれました。

「花王メリット」ボトルデザインリニューアル 髪に直接塗布してすすぐタイプの家庭用リンス「モイスチャーリンス」発売。 医薬部外品 MEMO 洗髪と整髪頻度が増えたこの頃から、髪のパサつきや感触への意識が高くなります。シャンプー製品には、フケ・かゆみ防止だけでなく、 髪をケアし感触を整える機能が加わり、クリームシャンプー、オイルシャンプーなどが発売され、 リンス・コンディショナー・トリートメントも誕生。この頃から、シャンプーにもコンディショニング技術が導入され、 シャンプーブランドのコンセプトは、毛髪への効果が主流に。 “キューティクルケア”という考え方も、この時代に生まれました。

「花王メリット」ボトルデザインリニューアル 髪に直接塗布してすすぐタイプの家庭用リンス「モイスチャーリンス」発売。 医薬部外品 MEMO 洗髪と整髪頻度が増えたこの頃から、髪のパサつきや感触への意識が高くなります。シャンプー製品には、フケ・かゆみ防止だけでなく、 髪をケアし感触を整える機能が加わり、クリームシャンプー、オイルシャンプーなどが発売され、 リンス・コンディショナー・トリートメントも誕生。この頃から、シャンプーにもコンディショニング技術が導入され、 シャンプーブランドのコンセプトは、毛髪への効果が主流に。 “キューティクルケア”という考え方も、この時代に生まれました。

1990

1990

1990

バブル崩壊〜経済不況期

バブル崩壊〜経済不況期

バブル崩壊〜経済不況期

デフレ化によるコストパフォーマンス重視へ

デフレ化によるコストパフォーマンス重視へ

デフレ化によるコストパフォーマンス重視へ

1991 平成3年

1991 平成3年

1991 平成3年

バブル崩壊。オヤジギャルブーム。

「メリット リンスのいらないシャンプー」発売 忙しい朝でも、シャンプー1本で手軽に洗髪できる魅力が伝わり、人気に。 医薬部外品  MEMO 当時、朝シャンがブームに。「リンスのいらないシャンプー」が誕生した背景は、時間のない朝でもシャンプー1本で洗髪できるという、時代のニーズからでした。その後、1990年代半ばから、洗髪頻度はほぼ毎日(10〜20代女性)に。  MEMO 1990年代、女性のヘアスタイルに変化が。女子高生が髪の一部を金や白に脱色するなど、パーマやヘアカラーが普及。それにともない、ダメージケアのニーズが高まりました。

「メリット リンスのいらないシャンプー」発売 忙しい朝でも、シャンプー1本で手軽に洗髪できる魅力が伝わり、人気に。 医薬部外品  MEMO 当時、朝シャンがブームに。「リンスのいらないシャンプー」が誕生した背景は、時間のない朝でもシャンプー1本で洗髪できるという、時代のニーズからでした。その後、1990年代半ばから、洗髪頻度はほぼ毎日(10〜20代女性)に。  MEMO 1990年代、女性のヘアスタイルに変化が。女子高生が髪の一部を金や白に脱色するなど、パーマやヘアカラーが普及。それにともない、ダメージケアのニーズが高まりました。

「メリット リンスのいらないシャンプー」発売 忙しい朝でも、シャンプー1本で手軽に洗髪できる魅力が伝わり、人気に。 医薬部外品  MEMO 当時、朝シャンがブームに。「リンスのいらないシャンプー」が誕生した背景は、時間のない朝でもシャンプー1本で洗髪できるという、時代のニーズからでした。その後、1990年代半ばから、洗髪頻度はほぼ毎日(10〜20代女性)に。  MEMO 1990年代、女性のヘアスタイルに変化が。女子高生が髪の一部を金や白に脱色するなど、パーマやヘアカラーが普及。それにともない、ダメージケアのニーズが高まりました。

1993 平成5年

1993 平成5年

1993 平成5年

Jリーグ開幕。

ギザギザのついたシャンプーが登場。 お客さまから寄せられた声をもとに、シャンプーとリンスの容器が、触れただけで区別できるように。業界全体にはたらきかけ、賛同を得て、ほとんどの商品にきざみがくようになりました。※写真のボトルは1993年当時のものとは異なります。 MEMO 植物、ナチュラル嗜好の始まり。バリアフリー商品増加。

ギザギザのついたシャンプーが登場。 お客さまから寄せられた声をもとに、シャンプーとリンスの容器が、触れただけで区別できるように。業界全体にはたらきかけ、賛同を得て、ほとんどの商品にきざみがくようになりました。※写真のボトルは1993年当時のものとは異なります。 MEMO 植物、ナチュラル嗜好の始まり。バリアフリー商品増加。

ギザギザのついたシャンプーが登場。 お客さまから寄せられた声をもとに、シャンプーとリンスの容器が、触れただけで区別できるように。業界全体にはたらきかけ、賛同を得て、ほとんどの商品にきざみがくようになりました。※写真のボトルは1993年当時のものとは異なります。 MEMO 植物、ナチュラル嗜好の始まり。バリアフリー商品増加。

2000

2000

2000

デフレ脱却期

デフレ脱却期

デフレ脱却期

新価値提案として「新・家族シャンプー」を提案

新価値提案として「新・家族シャンプー」を提案

新価値提案として「新・家族シャンプー」を提案

2001 平成13年

2001 平成13年

2001 平成13年

ヤマンバギャル、ミュール、厚底ブーツ流行。

家庭用シャンプーの弱酸性化が始まり、「新・家族シャンプー」「弱酸性」として、メリットは新たな方向へ。 医薬部外品

家庭用シャンプーの弱酸性化が始まり、「新・家族シャンプー」「弱酸性」として、メリットは新たな方向へ。 医薬部外品

家庭用シャンプーの弱酸性化が始まり、「新・家族シャンプー」「弱酸性」として、メリットは新たな方向へ。 医薬部外品

2002(平成14年)

ヘアカラーやダメージ対策として、「髪の内部に浸透して補修する」コンセプトが注目され、「洗い流す」トリートメントの使用が増加へ。

2004(平成16年)

頭皮ケアへの関心が高まる。

2009 平成21年

2009 平成21年

2009 平成21年

ボトル入りトリートメント「さらさらヘアミルク」発売。医薬部外品

ボトル入りトリートメント「さらさらヘアミルク」発売。医薬部外品

ボトル入りトリートメント「さらさらヘアミルク」発売。医薬部外品

2010

2010

2010

不況・不安時代〜新基準構築・パーソナル化

不況・不安時代〜新基準構築・パーソナル化

不況・不安時代〜新基準構築・パーソナル化

消費者のニーズの多様化・パーソナル化による商品開発へ

消費者のニーズの多様化・パーソナル化による商品開発へ

消費者のニーズの多様化・パーソナル化による商品開発へ

2013 平成25年

2013 平成25年

2013 平成25年

リンスのいらない シャンプーに、メントールを配合した 「クールタイプ」を追加 医薬部外品

リンスのいらない シャンプーに、メントールを配合した 「クールタイプ」を追加 医薬部外品

リンスのいらない シャンプーに、メントールを配合した 「クールタイプ」を追加 医薬部外品

2015平成27年

2015平成27年

2015平成27年

子ども向けに「メリット 泡で出てくるシャンプーキッズ」発売 力の弱いお子さまでも、自分で地肌まで洗えて、すすぎやすい商品として開発。

子ども向けに「メリット 泡で出てくるシャンプーキッズ」発売 力の弱いお子さまでも、自分で地肌まで洗えて、すすぎやすい商品として開発。

子ども向けに「メリット 泡で出てくるシャンプーキッズ」発売 力の弱いお子さまでも、自分で地肌まで洗えて、すすぎやすい商品として開発。

20代に向けた新ライン「メリット ピュアン」発売 ゆっくりていねいに洗髪できない忙しい女性の地肌でも、こすらずにやさしくきちんと洗い整えながら、気持ちまで快適になる商品として提供。

20代に向けた新ライン「メリット ピュアン」発売 ゆっくりていねいに洗髪できない忙しい女性の地肌でも、こすらずにやさしくきちんと洗い整えながら、気持ちまで快適になる商品として提供。

20代に向けた新ライン「メリット ピュアン」発売 ゆっくりていねいに洗髪できない忙しい女性の地肌でも、こすらずにやさしくきちんと洗い整えながら、気持ちまで快適になる商品として提供。

2017 平成29年

2017 平成29年

2017 平成29年

シニア層へ向けた「メリット 地肌すっきり泡シャンプー/ふわっとリンス」発売 力が弱くなったご高齢の方でもなめらかな泡で洗いやすく、すすぎやすい。さらに地肌ケアにも対応。 医薬部外品

シニア層へ向けた「メリット 地肌すっきり泡シャンプー/ふわっとリンス」発売 力が弱くなったご高齢の方でもなめらかな泡で洗いやすく、すすぎやすい。さらに地肌ケアにも対応。 医薬部外品

シニア層へ向けた「メリット 地肌すっきり泡シャンプー/ふわっとリンス」発売 力が弱くなったご高齢の方でもなめらかな泡で洗いやすく、すすぎやすい。さらに地肌ケアにも対応。 医薬部外品

2018平成30年

2018平成30年

2018平成30年

!改良ポイント ダストシールド技術 汚れがつきにくく改良!洗った翌日に、ベタつきやパサつきなどを不快を思ったことがある人の多さに着目。そこで、髪に汚れやホコリをつきにくくする「ダストシールド技術」を新たに採用。洗う時はもちろん、その後も1日さらっと軽い気持ちよさが持続するようリニューアルしました。 医薬部外品

!改良ポイント ダストシールド技術 汚れがつきにくく改良!洗った翌日に、ベタつきやパサつきなどを不快を思ったことがある人の多さに着目。そこで、髪に汚れやホコリをつきにくくする「ダストシールド技術」を新たに採用。洗う時はもちろん、その後も1日さらっと軽い気持ちよさが持続するようリニューアルしました。 医薬部外品

!改良ポイント ダストシールド技術 汚れがつきにくく改良!洗った翌日に、ベタつきやパサつきなどを不快を思ったことがある人の多さに着目。そこで、髪に汚れやホコリをつきにくくする「ダストシールド技術」を新たに採用。洗う時はもちろん、その後も1日さらっと軽い気持ちよさが持続するようリニューアルしました。 医薬部外品

2020 令和2年

2020 令和2年

2020 令和2年

メリット50年 50th メリット発売50年。

メリット50年 50th メリット発売50年。

メリット50年 50th メリット発売50年。

  • 髪のお手入れの歴史「洗髪の歴史」へ

Page Top