炭酸のチカラを、美のチカラに。炭酸美容Lab.

炭酸のチカラを、美のチカラに。炭酸美容Lab.

炭酸のチカラを、美のチカラに。炭酸美容Lab.

最近、なんだかお肌の調子が悪い・・
そう感じたら、「炭酸美容」のはじめどき。
<肌へ多角的にアプローチする>
その効果を徹底解説!

素肌美を引き出す、
知られざる事実をお届けします。

TOPIC

  • 炭酸の知られざる肌への効果

    炭酸の知られざる肌への効果

    炭酸の知られざる肌への効果

  • 炭酸スキンケア選びの決め手

    炭酸スキンケア選びの決め手

    炭酸スキンケア選びの決め手

  • 花王の炭酸技術の歴史

    花王の炭酸技術の歴史

    花王の炭酸技術の歴史

ここがスゴイ!

ここがスゴイ!

ここがスゴイ!

炭酸の知られざる
肌への効果

①血流アップ! 栄養や酸素が細胞に行き渡り、皮ふの細胞の働きをしっかりと支える

1.炭酸が浸透し、 血管に到達すると血管が拡張。

1.炭酸が浸透し、 血管に到達すると血管が拡張。

1.炭酸が浸透し、 血管に到達すると血管が拡張。

2.血液の流れが良くなり、 栄養や酸素がより多く運ばれる。

2.血液の流れが良くなり、 栄養や酸素がより多く運ばれる。

2.血液の流れが良くなり、 栄養や酸素がより多く運ばれる。

3.栄養や酸素が皮膚の細胞にも届き、肌の活力に

3.栄養や酸素が皮膚の細胞にも届き、肌の活力に

3.栄養や酸素が皮膚の細胞にも届き、肌の活力に

②ターンオーバーのサイクルを正常化 古い角質がスムーズに剥がれて、つるんとなめらか肌表面に!

2.ターンオーバーが乱れると、 ゴワつき、くすみ、肌荒れの原因に。

2.ターンオーバーが乱れると、 ゴワつき、くすみ、肌荒れの原因に。

2.ターンオーバーが乱れると、 ゴワつき、くすみ、肌荒れの原因に。

2.炭酸が浸透すると、古い角質をはがす力が活性化される。 (角層のpHを一時的に下げ、酵素を活性化。古い角質同士の結合が弱まる)

2.炭酸が浸透すると、古い角質をはがす力が活性化される。 (角層のpHを一時的に下げ、酵素を活性化。古い角質同士の結合が弱まる)

2.炭酸が浸透すると、古い角質をはがす力が活性化される。 (角層のpHを一時的に下げ、酵素を活性化。古い角質同士の結合が弱まる)

3.堆積してた古い角質がスムーズに 剥がれ、表面がなめらかに。

3.堆積してた古い角質がスムーズに 剥がれ、表面がなめらかに。

3.堆積してた古い角質がスムーズに 剥がれ、表面がなめらかに。

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ニキビを軽減

角層ターンオーバーの正常化で、
使い続けるとニキビを
軽減傾向へ!

落屑(肌荒れ)が減少し、 ニキビを軽減傾向にも。

落屑(肌荒れ)が減少し、 ニキビを軽減傾向にも。

落屑(肌荒れ)が減少し、 ニキビを軽減傾向にも。

③洗浄をサポート 皮膚汚れを内側から崩壊して、肌に負担レス!

1.汚れを落とそうとゴシゴシ洗うと 摩擦で肌の負担に。

1.汚れを落とそうとゴシゴシ洗うと 摩擦で肌の負担に。

1.汚れを落とそうとゴシゴシ洗うと 摩擦で肌の負担に。

2.炭酸が皮脂汚れに浸透。

2.炭酸が皮脂汚れに浸透。

2.炭酸が皮脂汚れに浸透。

3.風船のように膨れ上がって、 落ちやすい状態に。こすらず摩擦レス。

3.風船のように膨れ上がって、 落ちやすい状態に。こすらず摩擦レス。

3.風船のように膨れ上がって、 落ちやすい状態に。こすらず摩擦レス。

④スキンケアのなじみ向上 角層を緩めて浸透ルートを形成!

1.外部刺激の侵入から肌を守るため、通常、角層構造はガッチリ閉じている

1.外部刺激の侵入から肌を守るため、通常、角層構造はガッチリ閉じている

1.外部刺激の侵入から肌を守るため、通常、角層構造はガッチリ閉じている

2.炭酸が角層構造を一時的に緩め、スキンケアの通り道が生まれる。

2.炭酸が角層構造を一時的に緩め、スキンケアの通り道が生まれる。

2.炭酸が角層構造を一時的に緩め、スキンケアの通り道が生まれる。

3.炭酸が各層構造を一時的に緩め、スキンケアの通り道が生まれる。

3.炭酸が各層構造を一時的に緩め、スキンケアの通り道が生まれる。

3.炭酸が各層構造を一時的に緩め、スキンケアの通り道が生まれる。

⑤紫外線による炎症抑制 炎症を抑えて肌荒れも改善

1.紫外線などの影響で、肌は微弱炎症状態に。

1.紫外線などの影響で、肌は微弱炎症状態に。

1.紫外線などの影響で、肌は微弱炎症状態に。

2.炭酸の公開により肌(表皮)のpHが一時的に低下し、紫外線によって促進される炎症性物質の分泌が抑えられる。

2.炭酸の公開により肌(表皮)のpHが一時的に低下し、紫外線によって促進される炎症性物質の分泌が抑えられる。

2.炭酸の公開により肌(表皮)のpHが一時的に低下し、紫外線によって促進される炎症性物質の分泌が抑えられる。

真皮の弾力改善 エラスチンなどの産生を促進

炭酸の効果により肌内(真皮)のpHが一時的に低下することで真皮遷移芽細胞が活性化。真皮の弾力維持に必要な成分の産生が促進

実際に、
炭酸泡はこんな商品に
使われています。

洗顔料 美容液 マッサージ剤

炭酸をどう選ぶ?

炭酸をどう選ぶ?

炭酸をどう選ぶ?

炭酸スキンケアの決め手は
小ささ&濃度

サイズの小ささと濃度をチェックして、
肌に届く「炭酸量」にこだわって!

小ささ 炭酸のサイズが小さいと毛穴の中を通り抜ける

小ささ 炭酸のサイズが小さいと毛穴の中を通り抜ける

小ささ 炭酸のサイズが小さいと毛穴の中を通り抜ける

濃度 炭酸の濃度が高いと逃がさずに、肌にとどめられる

濃度 炭酸の濃度が高いと逃がさずに、肌にとどめられる

濃度 炭酸の濃度が高いと逃がさずに、肌にとどめられる

そこで、
花王がたどり着いたのは?

炭酸泡の
マイクロバブル化

  • *
    2017年特許取得済

毛穴の大きさの約1/20サイズ

毛穴の大きさの約1/20サイズ

毛穴の大きさの約1/20サイズ

炭酸保持技術 (マイクロバブル+油剤)マイクロバブルと油剤で、揮発しそうな炭酸を封じこめる

炭酸保持技術 (マイクロバブル+油剤)マイクロバブルと油剤で、揮発しそうな炭酸を封じこめる

炭酸保持技術 (マイクロバブル+油剤)マイクロバブルと油剤で、揮発しそうな炭酸を封じこめる

マイクロバブルの浸透イメージ

※イメージ

研究を続けて40年

研究を続けて40年

研究を続けて40年

花王の炭酸研究の
歴史を知ってみよう!

花王は、炭酸の作用に着目し、 1980年代から研究を開始。 2000年以降には、炭酸による肌への知見を数多く発見。 今後も、炭酸のさらなる可能性に期待し、研究を進めています。1980年代 炭酸ガスの特性の利用開始 2000年代 炭酸技術の 化粧品応用への 研究開始  2012 炭酸ガスのマイクロバブル化に成功 2015 血管力と皮膚の関係性の発見  2017 炭酸ガスのマイクロバブル化の特許を取得

花王は、炭酸の作用に着目し、 1980年代から研究を開始。 2000年以降には、炭酸による肌への知見を数多く発見。 今後も、炭酸のさらなる可能性に期待し、研究を進めています。1980年代 炭酸ガスの特性の利用開始 2000年代 炭酸技術の 化粧品応用への 研究開始  2012 炭酸ガスのマイクロバブル化に成功 2015 血管力と皮膚の関係性の発見  2017 炭酸ガスのマイクロバブル化の特許を取得

花王は、炭酸の作用に着目し、 1980年代から研究を開始。 2000年以降には、炭酸による肌への知見を数多く発見。 今後も、炭酸のさらなる可能性に期待し、研究を進めています。1980年代 炭酸ガスの特性の利用開始 2000年代 炭酸技術の 化粧品応用への 研究開始  2012 炭酸ガスのマイクロバブル化に成功 2015 血管力と皮膚の関係性の発見  2017 炭酸ガスのマイクロバブル化の特許を取得

高濃度かつ持続性が高い炭酸製剤に関して数々の知見を発見 2018 角化正常化を発見。古い角質がスムーズに 剥がれるから、なめらかな肌に 2021 炭酸洗顔の継続使用で肌荒れ減少、及びニキビ軽減の傾向を確認。 炭酸泡の洗顔料で洗うと、 スキンケア効果も高く、 肌に負担レス 2023 真皮弾性成分の 産生促進を確認。炭酸の低pH化による作用として、真皮の弾力を司るエラスチン、 コラーゲン、ヒアルロン酸の産生を促進。結果肌の弾力は向上し、内側からふっくらとハリのある 肌へと導かれる​

高濃度かつ持続性が高い炭酸製剤に関して数々の知見を発見 2018 角化正常化を発見。古い角質がスムーズに 剥がれるから、なめらかな肌に 2021 炭酸洗顔の継続使用で肌荒れ減少、及びニキビ軽減の傾向を確認。 炭酸泡の洗顔料で洗うと、 スキンケア効果も高く、 肌に負担レス 2023 真皮弾性成分の 産生促進を確認。炭酸の低pH化による作用として、真皮の弾力を司るエラスチン、 コラーゲン、ヒアルロン酸の産生を促進。結果肌の弾力は向上し、内側からふっくらとハリのある 肌へと導かれる​

高濃度かつ持続性が高い炭酸製剤に関して数々の知見を発見 2018 角化正常化を発見。古い角質がスムーズに 剥がれるから、なめらかな肌に 2021 炭酸洗顔の継続使用で肌荒れ減少、及びニキビ軽減の傾向を確認。 炭酸泡の洗顔料で洗うと、 スキンケア効果も高く、 肌に負担レス 2023 真皮弾性成分の 産生促進を確認。炭酸の低pH化による作用として、真皮の弾力を司るエラスチン、 コラーゲン、ヒアルロン酸の産生を促進。結果肌の弾力は向上し、内側からふっくらとハリのある 肌へと導かれる​

炭酸のチカラを
味方につけて、
素肌を土台から強く、
美しく。

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