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すき間プレミアム 「実感」篇

つや美白 「歯&歯ぐき どっちも」篇

「歯ぐきのために ハミガキを選びたいけど…
歯の黄ばみも気になるし…」 それ、どっちもつや美白!
歯ぐきのためなら ディープクリーンに、 「つや美白」が仲間入り。
大竹さんが歯ぐきも白い歯も 〝どっちも〟も抱きしめる シーンは必見です!

※沈着汚れ、着色汚れのこと

ディープクリーン 「気になるはさまり」篇

食べ物がはさまる…
「それ、歯ぐきのおとろえ サインかも!?」
歯ぐきのためなら ディープクリーン。
大竹さんの歯ぐき応援シーンも ご注目ください!

プロフィール

大竹しのぶさん

大竹しのぶさん
1957年 7月17日
出身地:東京

1974年「ボクは女学生」の一般公募でドラマ出演。そして、1975年 映画「青春の門 -筑豊編-」ヒロイン役で本格的デビュー。その鮮烈さは天性の演技力と称賛され、同年、朝の連続ドラマ小説「水色の時」に出演し、国民的ヒロインとなる。以降、気鋭の舞台演出家、映画監督の作品には欠かせない女優として圧倒的な存在感は常に注目を集め、映画、舞台、TV、ドラマ、音楽等ジャンルにとらわれず才能を発揮し、話題作に相次いで出演。作品毎に未知を楽しむ豊かな表現力は、主要な演劇賞を数々受賞して評価されると共に、世代を超えて支持され続けている名実ともに日本を代表する女優。2011年秋、紫綬褒章受章。

映画

2019年
「影踏み」
2018年
「のみとり侍」
2017年
「メアリと魔女の花」(声優)

舞台

2019年
「三婆」
「LIFE LIFE LIFE」
2018年
「ピアフ」
「出口なし」
「リトルナイトミュージック」
2017年
「欲望という名の電車」
「表に出ろいっ!」(ボイスオーバーキャスト出演)
「にんじん」
「フェードル」

音楽

今なお世界中に多大なる影響力を誇る不世出のシャンソン歌手エディット・ピアフの曲をカバーした、アルバム「SHINOBU avec PIAF」が絶賛発売中。

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