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学会発表

2004年4月現在
年 月 日 学 会 名
2001.9.7〜8 日本生薬学会第48回(2001年)年会(金沢)
「西洋オトギリ草由来の毛包上皮細胞増殖促進物質」
10.27〜28 第53回 日本皮膚科学会西部支部学術大会(長崎)
「FN-502配合育毛剤の男性型脱毛に対する有用性検討」
          ―昭和大学医学部 皮膚科 飯島 正文教授
          ―東京女子医科大学 皮膚科学教室 川島 眞教授
          ―自治医科大学医学部 皮膚科 中川 秀己教授
11.3〜4 第52回 日本皮膚科学会中部支部総合学術大会(京都)
「新規フラボノイドFN−502の男性型脱毛部における
毛成長促進効果の検討」
2002.2.16〜17 第65回 日本皮膚科学会東京支部学術大会(東京)
「新規フラボノイドによる脱毛予防効果」
5.15〜18 63rd. Annual meeting
Society for Investigative Dermatology(LosAngels)
"The Amount of desmoglein in hair root sheath has relation
to the intensity to pluck anagen hair"
6.7〜9 第101回 日本皮膚科学会総会ランチョンセミナー(熊本)
 〈脱毛症に関わる最近の話題〉
「t-フラバノンのTGF-β活性化機構に及ぼす影響」
          ―花王生物科学研究所 研究主幹 芋川 玄爾
「新規有効成分t-フラバノンの育毛効果」
          ―自治医科大学医学部 皮膚科 中川 秀己教授
8.2〜3 第27回 日本研究皮膚科学会(京都)
「毛成長を促進するt-フラバノンの作用機構の解明」
「毛成長促進作用を有するt-フラバノンの毛髪引き抜き強度に及ぼす影響」
9.19〜21 32nd.Annual meeting
European Society for Dermatological Research (Geneva)
"t-Flavanone (t-FN),a novel hair growth promotor, Suppresses
hair loss through reinforcing hair rooting"
2003.2.15〜16
第66回 日本皮膚科学会東京支部学術大会(東京)
「t-フラバノン配合育毛剤の男性型脱毛に対する長期使用時の有効性検討」
9.27〜28
第67回日本皮膚科学会東部支部学術大会(旭川)
「t−フラバノン配合育毛剤の女性の薄毛に対する有効性検討」

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