| テーマ名 |
氏名 |
所属 |
| 生活習慣病に関する研究分野 |
| 脳老化の予防におけるカテキン類の摂取と運動の相加・相乗効果の解明 |
久恒 辰博 |
東京大学大学院 新領域創成科学研究科 |
| AMPキナーゼを活性化するファイトケミカルによるインスリンシグナル抑制 |
林 達也 |
京都大学大学院 人間・環境学研究科 |
| カロテノイドによる非アルコール性脂肪性肝炎の予防効果の検証 |
太田 嗣人 |
金沢大学 フロンティアサイエンス機構 |
| 糖尿病性腎症発症・進展に及ぼす運動とジアシルグリセロール食併用の影響 |
鈴木 政登 |
東京慈恵会医科大学 臨床検査医学講座 |
| 自発的運動によるSirtuinの活性化は2型糖尿病の発症を抑制するのか |
坂田 進 |
畿央大学大学院 |
| 健康食品素材による抗炎症作用を介した肝臓保護作用 |
千葉 剛 |
(独)国立健康・栄養研究所 情報センター |
| メタボリックシンドロームに伴うドライアイ発症機序解明 |
川島 素子 |
慶應義塾大学 医学部 |
| 食行動の数値化に関する研究―咀嚼特有の信号検出技術に関する基礎研究 |
加藤 隆史 |
大阪大学大学院 歯学研究科 |
| コーヒー摂取が「肥満度の変化」による「糖・脂質データの変化」に影響を与えるかどうかについての検討 |
坂本 愛子 |
東京大学大学院 医学系研究科 |
| 食育・栄養指導に関する活動・研究分野 |
| ARCS動機付けモデルを活用したメタボ予防改善に資するeラーニングの開発 |
都竹 茂樹 |
熊本大学 政策創造研究教育センター |
非運動性短時間身体活動が健康づくりに 資する役割に関する包括的分析研究 |
綾部 誠也 |
(独)国立病院機構
京都医療センター 予防医学研究室 |
| 特定研究テーマに関する活動・研究分野 |
| (1)高齢期の健康設計に関する活動・研究分野 |
| 高齢者の自立度別病態及び栄養状態と咀嚼に関する研究 |
鈴木 敏和 |
和洋女子大学 |
| 蒸気温熱シート使用による唾液湿潤度の変化 |
遠藤 眞美 |
九州歯科大学 生体機能制御学講座 |
| (2)脳機能と食行動に関する研究分野 |
| 運動が脳内分泌系を介して食の意欲を制御する機構の解明と新規運動処方の作成 |
吉川 貴仁 |
大阪市立大学
大学院医学研究科 運動生体医学 |