徹底研究! 歯周トラブル

*歯周トラブルとは、ネバつき・口臭・歯肉炎のこと

実は怖い、お口の不快感

花王の調査では、30-40代男女のなんと8割近くがお口に不快感を感じていることが分かりました。

Q.お口の不快感を感じたことがありますか?

Yes 79%〈2014年 花王調べ 調査対象:30~40代男女〉「そりゃ、 みんな感じるもんでしょ。不快感ぐらい。」

Yes 79%〈2014年 花王調べ 調査対象:30~40代男女〉「そりゃ、 みんな感じるもんでしょ。不快感ぐらい。」

Yes 79%〈2014年 花王調べ 調査対象:30~40代男女〉「そりゃ、 みんな感じるもんでしょ。不快感ぐらい。」

お口の不快感。
その原因は?

ふとしたときに感じる、お口の不快感。「若いころには感じたことのなかったのに・・」
原因のひとつは、じつは「唾液」が関係していました。
唾液には、お口のなかを清潔に保ってくれる働きがあるのをご存知でしたか?
しかし、日々のストレスや疲れ、加齢に伴ってお口のなかの唾液量は減っていってしまうのです。

知ってる? 唾液の大切な働き

唾液には、他にも、むし歯を防いだり、
お口の中を中性に保ったりする働きがあります。

個人差はありますが、
1日の唾液分泌量は、およそ1000~1500mlもあるんです!
1日の中でも分泌量に変動があり、眠っている間は唾液が減少。
また、緊張やストレス、疲れなどでも唾液は減少します。

  • 唾液の分泌量: 1日に約1000~1500ml

  • 唾液の主な作用:殺菌作用、食べ物を消化する作用、むし歯を防ぐ再石灰化作用、お口の中を中性に保つ緩衝作用、食べかすなどを洗い流す浄化作用

1日における唾液分泌量と口内細菌数の変動(☆40代男性社員の一例。唾液量と細菌数の変化は、個人によって異なります。)唾液が減るのは、就寝中や、緊張感や疲労感を感じたとき。唾液が減ると、細菌が増えやすくなります。

「なによ。唾液ってそんなに働きモノだったの?」

「なによ。唾液ってそんなに働きモノだったの?」

「なによ。唾液ってそんなに働きモノだったの?」

歯周トラブルを
引き起こす
「菌のかたまり」

花王の研究から、唾液が減少するとお口のなかの菌が増殖しやすくなり、
菌が「かたまり」になってしまうことが分かりました。
この「菌のかたまり」こそが、ネバつき・口臭・歯肉炎といった歯周トラブルを引き起こす原因のひとつ。
しかも一度「かたまり」になってしまった菌には、ハミガキに含まれる殺菌剤が効きにくく、とても厄介な存在。

<菌のかたまり> 殺菌剤が効きにくい状態に

<菌のかたまり> 殺菌剤が効きにくい状態に

<菌のかたまり> 殺菌剤が効きにくい状態に

「だからまずかたまりをバラバラにしないと!」

「だからまずかたまりをバラバラにしないと!」

「だからまずかたまりをバラバラにしないと!」

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ここがすごい! ピュオーラ

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