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●あんまり寝ないので、抱っこしたまま、日課のスクワットをしたら、意外に揺れが気持ちいいのか、寝始めた。それからは、寝かしつけは抱っこでスクワット。(しーちゃんパパ)
●6カ月の頃、夜中に何度か起きてそのたびに寝かしつけるのに苦労しましたが、あるときあんまり寝ないでいるので、半ばやけになって「まだ遊び足りないのか! ならこれならどうだ!」と言わんばかりに子どもを抱えて、ジェットコースターみたいにブンブン動かしていたら、いつの間にかスースー寝ていたのでびっくりしました。「これで寝るのかよ…」脱力。(ヒカパ)
●ぐずったときは、子どもの足の裏にあごの髭をこすり、じょりじょりすると、笑いながら眠ります。たまに、むくっと起き上がり、再び遊び始めることもあるのですが・・・。(たなちん)
●わが家では、寝ること自体を拒否する息子に、寝る時間だと分からせるために、部屋を暗くし同じ音楽をかけ、アロマのろうそくを2カ所に置き、そのろうそくの火を息子がふ~っ!と消すことを合図にしていました。それが習慣づいてからは、すんなりベッドへ行くようになりました。(れんたパパ)
●海の音を聞かせると寝つきがいいと聞き、「貝を耳にあてると波の音がする」というのを思い出し、車で海まで出かけて貝を拾ってきました。しかし、いざ子どもの耳に貝をあててみても嫌がって効果なし…。今度は「波の音を録音してこよう!」と、再び海へ。しかし…録音しようとすると救急車が通ったり、邪魔が入って録音するのに8時間! やっとの思いでキレイな“さざ波音”を録音して子どもに聞かせると…、やった~! 本当によく眠ってくれました!(たいさる)
●自分の乳を見せる。「パパ、ないねー。」と眺めた後、寝る。恥ずかしいが仕方ない。(ひろたん)
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