苦手な育児が「ある」と答えたパパは半数を超える65%。逆を返せば、35%のパパたちは、どんな育児でも任せろ! ということなのでしょうか? だとしたら、頼もしいパパが大勢いて、ママも大助かりのことでしょう。苦手意識を持つということは、育児にきちんと参加している証拠でもあります。今は苦手でも、熟練技のキラリと光る育児のエキスパートになる日も近いのでは?