タオルにこだわる人は4割という結果に。「肌ざわり」がもっとも多く、次いで「吸水性」、「素材」となりました。「色・柄・デザイン」にこだわる人はあまり多くなく、使用感や機能性が求められているようです。

みんなのひと言

愛用しているタオルへのこだわり・思い入れ

このひと手間で仕上がりGOOD

必ず好きな柔軟剤を入れて。まんべんなく日光に当ててカラッとふんわりするように干す。収納は、たたんでロールケーキのように丸めて立てています。 (43歳・女性/会社員)

衣類と一緒にタオルを洗うので、ネットに入れて繊維がへたらないようにしています。室内干し派なので、乾きやすいよう隙間ができるように干しています。 (30歳・女性/会社員)

干す時に1枚につき20回、パンッ!パンッ!と思いっきり振る。洗濯でペチャンコになったパイルが一本一本立って、ふっくらと仕上がる。全部のタオルを振ると、腕がぱんぱんに。 (52歳・女性/専業主婦)

このひと手間で仕上がりGOOD

色や素材、機能などで選びます!

トイレは乾きやすい薄いタオルを、洗面所は肌触りの良いふかふかの物を、台所は吸水性の良いものを置いています。 (38歳・女性/会社員)

冬場は洗濯をしても乾きにくいので、小さなサイズにして、場所をとらず乾きやすい素材を選んでいます。 (57歳・男性/会社員)

キッチンはブラウン、トイレはネイビー、洗面所は水色というように、場所別に色分けしています。主人にもわかりやすいようで、すすんでタオル交換してくれます。 (28歳・女性/会社員)

色や素材、機能などで選びます!

思い出がつまった愛用タオル

産院でいただいたバスタオルを見ると、出産した時のことを思い出すので私のお気に入りの一枚になりました。 (28歳・女性/専業主婦)

好きなアーティストのライブで発売しているタオル。もったいない気もしましたが、毎日いい夢が見られそうで枕にかけて使っています。 (44歳・女性/パート)

誕生日に娘からプレゼントしてもらった花柄の可愛いタオル。自分のお小遣いの中から買ってくれてすごく嬉しかったです。 (45歳・女性/専業主婦)

思い出がつまった愛用タオル

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