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ロリエ

カラリ? ムレムレ?
「ショーツ内気候※1」をチェック!

月経中のジメつき危険度は?

あなたのショーツ内は熱帯雨林気候!?

カラリ気候をキープするナプキンライフ

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用語解説 参考文献

監修/

河野産婦人科クリニック院長
河野美代子先生
プロフィール

 
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カラリ気候をキープするナプキンライフ

■ジメつき度が高くなるのはこんなとき

 デリケートエリアを肌ストレスから守るためには、ジメつき度を低くしてカラリ気候を保つことが大切なポイント。そのために、まず気をつけたいのが月経中の服装です。
 下半身を締めつけるガードルやスパッツ、タイトなパンツやジーンズなどをはいていると、ショーツ内の湿度が高くなります。月経中はモレやナプキンの浮きを防ぐために、こうしたピッタリ系のボトムを身につけている人も多いようですが、カラリ気候にするためには、ある程度ゆとりのあるボトムを選びたいものです。
 また、ボトムの素材にも気をつけて。通気性の悪いものを身に着けていると、ショーツ内のジメつき度がアップします。月経中はふだん以上に、通気性のよいボトムを選んでください。生理用ショーツは、通気性がよくてフィットするのでおすすめです。
 そのほか、生活の中でジメつき度が高くなるのは、汗をかいたときや長時間座った姿勢でいるとき。こうした場合は、ナプキンをなるべくこまめに替えて、ショーツ内をカラリと保つようにしましょう。

ガードル・スパッツ着用と肌ストレスの関係 月経期間中のムレ発生率
(花王生活文化研究所調査より/複数回答)


N=143人


■ナプキン選びでショーツ内気候に差がつく

 ショーツ内気候を左右する大きなポイントがナプキン選び。カラリ気候をキープして肌ストレスを軽減するためには、通気性や吸収力が高く、肌にやさしいナプキンを選ぶことが大切です。
 そんな条件を満たしているのが、『ロリエ エフ』。多い日から少ない日まで、月経期間を通してムレやこすれなどの肌ストレスを軽減するタイプのナプキンです。

010203  |

 
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