Japan
Check
Share to Facebook Share to Twitter More...

キーピング アイロン前にシュッ!

アイテム別のアイロンレシピ

「ノーネクタイシャツ」の
エリ攻略法

  • アイロン用の仕上げ剤とのり剤を上手に使う
  • エリは裏からかけて、きれいに仕上げる
  • エリの型別にポイントを押さえて

アイロンは基本をおさえてかけます

キーピング スムーザー アイロン用シワとり剤を使うとアイロンがけがラクになり、自然でソフトなハリがでます。
パリッとかために仕上げたい場所にはキーピング アイロン用のり剤を使います。

エリの型別ポイント

エリは裏をかけてから表をかけると、アイロンジワが寄りにくく、かけやすくなります。

  • ボタンダウン型

    両エリの先を身ごろにボタン止めするタイプ

    エリ先の部分をピシッと仕上げます。エリのボタンを留める身ごろの部分は特にしっかりかけて。

  • ドゥエ・ボットーニ型

    台エリを通常より高くし、その部分にボタンを2個使ったタイプ

    台エリを特にしっかりさせます。キーピング アイロン用のり剤を使えば、ピシッとした仕上がりに。

  • ワンピース型

    エリがそのまま見返しにつながっているタイプ

    V字のネックラインをきれいに作ります。エリから一続きの見返しまで、続けて一気にアイロンがけします。

  • スナップダウン型

    両エリの先を身ごろにスナップ止めするタイプ
    スナップのあとが表につかないように。表エリをかける時、下にタオルを敷くと、アイロンがかけやすく、きれいに仕上がります。

シワを防ぐ簡単仕上げ
  • 洗濯の仕上げにキーピング 洗たく機用のり剤を使います。
  • 脱水は短めに。
  • 干すときにエリ、前たて、ポケット・そで口、縫い目の部分は引っ張ってのばしておきます。
  • アイロンは上着を脱いだときにシワが目立つ身ごろ部分を、ざっとかけます。

ボタンまわりのアイロンがけのコツ
クールビズ用のワイシャツはボタンに特徴があり、アイロンがけしにくいので、ボタンまわりは、下にタオルを敷いて、裏からかけます。
Check
Share to Facebook Share to Twitter More...
Copyright © Kao Corporation. All rights reserved.
Kao Group