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  • 年齢とともにカサカサが気になる方にも
  • カサつきやすい赤ちゃんのデリケートな肌にも

年齢とともに、こんな悩みを感じていませんか?●お風呂あがりのカサつきがとても気になる・・・。●   すねから下が、乾いてガサガサ・・・。●腰や太ももなどが、カサついて粉をふいたようになっている。 年齢とともに、肌は乾燥しやすくなり、柔軟性を失いがち。ひび割れを起こすことも・・・。 乾燥トラブルをくり返しやすい肌は、肌の必須成分「セラミド」が不足しがち。肌の変化に気づいたら、早めの保湿ケアを心がけましょう。

キュレルの保湿ケアは、『潤浸保湿セラミド機能成分(湿潤剤)*』配合。肌の必須成分「セラミド」の働きを補って、健やかな「潤い高密度肌」に保ちます。

*長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド 動画で早わかり 肌の必須成分「セラミド」とは? click!

カサつきが気になる肌におすすめ潤浸保湿ボディケア

ローション 医薬部外品 『潤浸保湿セラミド機能成分*』配合●のばしやすく、カサつきがちなすね、 腰、太ももまでもしっとり潤す
薬用ローション 詳しくはこちら
クリーム 医薬部外品 『潤浸保湿セラミド機能成分*』配合●荒れが気になる肌に●よりしっとりとなめらかに潤す
薬用クリーム 詳しくはこちら
入浴剤 医薬部外品 『潤浸保湿セラミド機能成分*』配合●入浴効果を高め、荒れ性・しっしんを防ぐ●お手入れしづらい背中なども全身くま なくしっとり潤す
薬用入浴剤 詳しくはこちら

カサつきがちな部分を中心に、保湿ケアして、毎日を健やかな肌で過ごしましょう。

お手入れのタイミングは:お風呂あがり、まだ肌に湿り気があるうちに行いましょう。高い保湿効果が期待できます。特に乾燥の気になる部分は、お風呂あがりに限らず気がついたときに、こまめにケアを。  入浴時の洗いすぎや、ゴシゴシ洗いもカサつきの要因に。やさしい洗浄を心がけましょう。
適量は:ローションもクリームも、肌に負担なくするするとぬれて、ぬり終えたあとも、手がしっとりしているくらいが適量です。
ぬり方は:力を入れてこすらず、やさしくすべらせるようにぬり広げます。特にカサつきが気になる部分は、ローションとクリームの重ねぬりを。手のひらになじませて少しあたためやわらかくすると、のばしやすくなります。
男女関係なく気になる、カサカサ。  スキンケアなんてしたことない!という男性の方も、この季節は乾燥がひどくなる前にお肌の保湿ケアをとり入れましょう!

カサつきが気になる部分のスキンケアポイント

腰・おなか:腰は、右側は右手で左側は左手で、らせんを描きながら腰の側面までのばします。おなかは、おへそを中心に、時計回りに小さい円から大きい円を描くようにのばしていきます。また、スキンケアを心がける以外にも、衣類の素材に気をつけて、肌をこすらないものを選んだり、からだをしめつけないゆったりとした服を選ぶのもおすすめです。 腕・脚:ローションもしくはクリームを適量とり、表裏にさっとぬった後、下から上へ、円を描くようのばします。
かかと:ガサガサしがちなかかとには、クリームをぬりこみます。クリームをぬったあとは、滑りやすくなる事もあるので、転倒しにくいところでケアしましょう。

キュレルシリーズ*は、「医薬部外品」・「薬用」の両方を表記しておりました。(*素肌いたわりタオル、ベースメイクは除く)このたび、製品パッケージについては、法律上の分類名である「医薬部外品」のみの表示にいたしました。成分や、効能については、従来と全く変わりありません。

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