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キュレルの『セラミドケア』

動画でチェック!1分でわかる「セラミド」って何?

乾燥性敏感肌は、肌の必須成分「セラミド」が不足しがち。
外部刺激から肌を守るバリア機能が低下して、
肌荒れやカサつきトラブルをくり返しやすくなってしまいます。

肌本来の「セラミド」の働きを守り補い、肌のバリア機能を助けるスキンケアで、
肌荒れしにくい潤い肌に保つことが大切です。

キュレルの『セラミドケア』は、洗浄と保湿の2つのアプローチで、
肌の必須成分「セラミド」の働きを守り補い、肌のバリア機能を助けて潤いを与えます。

  • 肌の「セラミド」を守って洗う洗浄
  • 「セラミド」の働きを効果的に補い、潤いを与える保湿

キュレルの『セラミドケア』

洗浄:「セラミド」を守って洗う

顔やからだを洗うときには、洗浄料とともに「セラミド」も流れ出てしまいがちです。キュレルは、「セラミド」を守って洗うことに着目。角層に影響を与えにくい処方で、「セラミド」を守りながら洗います。

  • きめ細やかな泡立ちで、汚れを包みこみます。
  • 角層に影響を与えにくい処方なので、肌の必須成分「セラミド」が流れ出にくいです。
  • 潤いを守りながら、やさしく洗えます。

乾燥性敏感肌は、「セラミド」流出にも要注意!

顔やからだを洗うときには、洗浄料とともに「セラミド」も流れ出てしまいがちです。「セラミド」を守って洗うことが、『セラミドケア』になるのです。

〈肌断面イメージ図〉

保湿:「セラミド」の働きを効果的に補い、肌のバリア機能を助けて潤いを与える

独自に開発した『潤浸保湿セラミド機能成分※1』が、角層のすみずみにまで浸透。
「セラミド」の働きを補い、角層細胞間のすき間を潤いで満たします。外部刺激から肌を守るバリア機能を助け、
外部刺激で肌荒れしにくい、健やかな「潤い高密度肌」に保ちます。

  • <荒れ肌モデル断面写真を使用したイメージ図>キュレルの『潤浸保湿セラミド機能成分※1』
  • <肌断面イメージ図>『潤浸保湿セラミド機能成分※1』外部刺激

※1 ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド
(以下のキュレル製品に配合:乳液、潤浸保湿フェイスクリーム、リップケア クリーム、潤浸保湿 美容液、アイゾーン美容液、
入浴剤、ローション、ジェルローション、クリーム、ハンドクリーム、皮脂トラブルケア 保湿ジェル、美白乳液、美白クリーム、
美白UVミルク、UVミルク、UVクリーム、UVローションSPF50+、UVローションSPF30)
BBミルク、BBクリームではセチルPGヒドロキシエチルパルミタミドと表記

※セラミドの働きを守り補い、潤いを与えるケア

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