新発売! 超密着ワイド

細かく磨くのが苦手な方に 毛先が球と極細 超密着ワイド ひとかきで歯垢ごっそり!

歯垢はしっかり落としたいけれど、 細かく磨くのは苦手…。
そんなあなたに、 超密着ワイド!
歯列にフィットする角度と、
幅広のワイドヘッドで、 密着面積1.3倍!
独自の毛先の組み合わせ「球」と「極細」だから、
歯面もすき間も一気に磨けて、 歯垢をごっそり落とします。


※クリアクリーン球と極細コンパクト比

ひとかきの歯垢除去力が違う! こだわり設計Point

ひとかきの歯垢除去力が違う! こだわり設計Point

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さらにこだわり! 握りやすさ設計!

さらにこだわり! 握りやすさ設計!

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井ノ原快彦さん出演のTVCM公開中!

CM「超密着ワイド 新発売」篇

井ノ原さんインタビュー 「球と極細 超密着ワイド」を使った感想をお聞きしました!

井ノ原さんインタビュー 「球と極細 超密着ワイド」を使った感想をお聞きしました!

井ノ原さんインタビュー 「球と極細 超密着ワイド」を使った感想をお聞きしました!

ハブラシマニアの私としては「ついにここまで来たか!」と言いたいです。「球」で歯の表面、「極細」ですき間、どちらもおろそかにできませんが、それを1本でまかなえる素晴らしさ。感動しました!

PROFILE


井ノ原快彦

生年月日 1976年5月17日
出身地 東京都
血液型 A型
略歴

1995年、V6としてCDデビュー。数々のテレビ番組、舞台、ライブ活動をはじめとして幅広く活躍、全国の性別、年代の壁を越えた多くの人々から、人気を集めている。2010年にはNHKの情報番組「あさイチ」のキャスターに抜擢され、以来、お茶の間の朝の顔として現在も出演中。2015年には第66回NHK紅白歌合戦、白組司会に就任しながら、V6としても2年連続の出演を果たした。V6として20周年を迎え、国民的タレントとしてますます活躍の幅を広げている。


球と極細シリーズ 2つの毛先のヒミツ!

球と極細シリーズ 2つの毛先のヒミツ!

球と極細シリーズ 2つの毛先のヒミツ!

「球」と「極細」独自の組み合わせだから、歯面もすき間も一気に!

「球」と「極細」独自の組み合わせだから、歯面もすき間も一気に!

「球」と「極細」独自の組み合わせだから、歯面もすき間も一気に!

ここまで違う汚れ落ち! 【比較実験】

ここまで違う汚れ落ち! 【比較実験】

ここまで違う汚れ落ち! 【比較実験】

従来の先細毛ハブラシとの
歯垢除去力の差を実験。


球と極細 ラインナップ

球と極細 ラインナップ

球と極細 ラインナップ

\ 細かく磨くのが苦手な方に /
超密着ワイド

 
コンパクト

\ 狙って磨ける /
超コンパクト

※ヘッドサイズ・毛のかたさ識別表記

パッケージ上部とハブラシのハンドル部にハブラシの種類を区別するための番号をつけました。十の位はヘッドサイズ。一の位は毛のかたさを示しています。今お使いの商品の確認や、次回ご購入の際にご活用ください。(番号は、業界統一ではありません。)

クリアクリーン 球と極細


開発ストーリー

開発ストーリー

開発ストーリー

開発ストーリー 歯垢残り0(ゼロ)への挑戦。開発者 花王研究員 鈴木 明

開発ストーリー 歯垢残り0(ゼロ)への挑戦。開発者 花王研究員 鈴木 明

開発ストーリー 歯垢残り0(ゼロ)への挑戦。開発者 花王研究員 鈴木 明

1. 出会い

開発ストーリー 1出会い

ハブラシ研究、22年。磨いた回数、2000回。

入社以来、22年間ハブラシ開発に携わってきた鈴木。これまで生み出したハブラシの数は、「製品になったもので約20種類。まだ製品になっていないもの、開発段階で消えていったものを合わせると、300種類くらいでしょうか」と語る。

普段の歯みがき以外で、研究のために磨いた回数は実に2000回にも上る。そんな、ハブラシ研究ひとすじの彼が、「球と極細」を開発したきっかけとは?

2. 発見

開発ストーリー 2発見

8割の人が磨き残しを感じている、という衝撃。

ハブラシにもっとも求められているのは、もちろん「汚れを落とすこと」。しかし、なんと約8割の人が、普段磨き残しを感じているということが分かった。さらに、自分のブラッシング・スキルに自信がない人が、約7割もいるという。

「歯の形や歯並び、磨き方は人それぞれ。 けれど、誰が磨いても、磨き残さずしっかり落とせるハブラシはきっと作れるはず。クリアクリーンブランドの顔となるような、他にはない歯垢除去力のハブラシを作ろうと思いました」

そう決意した鈴木。しかし、新しいハブラシの開発は甘くはなかった。

*2015年3月、花王調べ。

3. 果てなき道のり

開発ストーリー 3果てなき道のり

真に汚れを落とす、最適な「毛先の形」とは。

「今まで以上の高い歯垢除去力を実現するには、どうすればいいのだろう?」悩む鈴木だが、かねてからハブラシの「毛先の形」と「歯垢除去力」には密接な関係があると信じていた。

「ハブラシはどれも似たような形に見えますが、汚れ落ちの性能には明らかに差があります。毛先の形や長さ、密度もさまざまで、その組み合わせは数え切れません。」

本当に歯垢除去力が高い「毛先の組み合わせ」は何か。
鈴木は日夜研究を続けた。

4. 実現

開発ストーリー 4実現

たどり着いた答えは、「球」と「極細」。

そしてついに、歯の表面の汚れ落ちには「球状毛」が、すき間の汚れ落ちには「極細毛」が、それぞれ効果が高いということを発見した。
「この2つの毛先を組み合わせれば、最高のハブラシになるに違いない」
歯垢残りゼロ発想、「球と極細」の誕生である。

「球状毛は、花王独自の技術。花王には、毛先の加工技術や植毛技術など、他社にはない技術が多くあります。この技術の積み重ねがあるからこそ、『球と極細』を生み出せたのです」

これからも、さらに歯垢除去を追求したハブラシをつくりたいと語る鈴木。その目は輝きに満ちている。

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