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  • 「球と極細」毛先の秘密
  • 86%が歯垢除去を実感
  • 開発ストーリー
  • CM&メイキング

ハブラシの盲点

すき間の汚れに強い極細毛。
実は、毛がしなりやすいため、
歯の表面の汚れには弱いのです。

※約80%の人が実感してる○○残しとは?

そこで「球」と「極細」独自の組み合わせ

[歯面に球]歯面の凸凹に密着、歯垢をごっそりかきとる!

[すき間に極細]すき間の奥の届きにくい歯垢も逃さずかき出す!

さらに「3段植毛」だからフィット感が違う

奥歯や歯並びの悪い部位にもぴったりフィット!

比較実験

従来の先細毛ハブラシとの
歯垢除去力の差を実験。

使った人の86%が確かな汚れ落ちを実感!

普段、歯みがきで磨き残しを感じている方にお使いいただき、
86%の人が「すっきりした」と実感!
他とはまったく違う磨き心地を、ぜひあなたも体験してください。

*「歯垢が落ちにくい/歯と歯の隙間に汚れがたまる/歯と歯の隙間にモノがつまりやすい」の
いずれかの悩みを持つ100名を対象に調査。「とてもそう思った」「そう思った」の合計。
(2015年花王調べ)

  • 今まで先細毛を使っていたけど、それで汚れが取れるわけではないと、今回、球体も混ざったハブラシを使って実感した。(30歳)
  • 普段はつい力を入れて磨きがちなのですが、このハブラシは楽に力を抜いて、きれいに磨けたので気持ちよかった。(32歳)
  • 先細の毛先と球の両方がミックスされているというのは今までなかった。一度に2本分使うことができて、すごくよかった。(54歳)
  • 歯ブラシなんてどれも一緒だと思っていたが、毛の密度や毛先の種類でこうも違うものかと感心した。(37歳)
  • 毛先の形状がユニークで歯の表面はもちろん、歯間もしっかり磨けたのがよかった。(33歳)
  • 2種類の植毛と、表面の段差。私のような、歯と歯のすき間や歯並びを気にしている人にとってしっかり磨けるハブラシだと思った。(42歳)
  • いつも奥歯が磨きづらかったり、歯のすき間がきれいに磨けなかった。でも、このハブラシならうまく磨けそう。(32歳)
  • 今までは、丁寧に磨いても歯の表面にザラつきが残っていたけど、これは電動ハブラシで磨いたようなツルツルした仕上がりを実感できた。(35歳)
  • 2種類の毛先があることで、今まで使ったどのハブラシとも違う感じでしっかり磨けた。(42歳)
  • 開発ストーリー 歯垢残り0(ゼロ)への挑戦。開発者 花王研究員 鈴木 明

  • 歯垢残り0(ゼロ)への挑戦

    開発ストーリー1 出会い

    ハブラシ研究、22年。磨いた回数、2000回。

    入社以来、22年間ハブラシ開発に携わってきた鈴木。
    これまで生み出したハブラシの数は、

    「製品になったもので約20種類。
    まだ製品になっていないもの、
    開発段階で消えていったものを合わせると、
    300種類くらいでしょうか」と語る。

    普段の歯みがき以外で、研究のために磨いた回数は
    実に2000回にも上る。
    そんな、ハブラシ研究ひとすじの彼が、
    「球と極細」を開発したきっかけとは?

  • 歯垢残り0(ゼロ)への挑戦

    開発ストーリー2 発見

    8割の人が磨き残しを感じている、という衝撃。

    ハブラシにもっとも求められているのは、もちろん「汚れを落とすこと」。
    しかし、なんと約8割の人が、普段磨き残しを感じているということが分かった。
    さらに、自分のブラッシング・スキルに自信がない人が、約7割もいるという。

    「歯の形や歯並び、磨き方は人それぞれ。 けれど、誰が磨いても、
    磨き残さずしっかり落とせるハブラシはきっと作れるはず。
    クリアクリーンブランドの顔となるような、
    他にはない歯垢除去力のハブラシを作ろうと思いました」

    そう決意した鈴木。しかし、新しいハブラシの開発は甘くはなかった。

    *2015年3月、花王調べ。

  • 歯垢残り0(ゼロ)への挑戦

    開発ストーリー3 果てなき道のり

    真に汚れを落とす、最適な「毛先の形」とは。

    「今まで以上の高い歯垢除去力を実現するには、
    どうすればいいのだろう?」

    悩む鈴木だが、かねてからハブラシの
    「毛先の形」と「歯垢除去力」には密接な関係があると信じていた。

    「ハブラシはどれも似たような形に見えますが、
    汚れ落ちの性能には明らかに差があります。
    毛先の形や長さ、密度もさまざまで、
    その組み合わせは数え切れません。」

    本当に歯垢除去力が高い「毛先の組み合わせ」は何か。
    鈴木は日夜研究を続けた。

  • 歯垢残り0(ゼロ)への挑戦

    開発ストーリー4 実現

    たどり着いた答えは、「球」と「極細」。

    そしてついに、
    歯の表面の汚れ落ちには「球状毛」が、すき間の汚れ落ちには「極細毛」が、
    それぞれ効果が高いということを発見した。
    「この2つの毛先を組み合わせれば、最高のハブラシになるに違いない」
    歯垢残りゼロ発想、「球と極細」の誕生である。

    「球状毛は、花王独自の技術。花王には、毛先の加工技術や植毛技術など、
    他社にはない技術が多くあります。この技術の積み重ねがあるからこそ、
    『球と極細』を生み出せたのです」

    これからも、さらに歯垢除去を追求したハブラシをつくりたいと語る鈴木。
    その目は輝きに満ちている。

超コンパクト 新発売

歯垢残り0(ゼロ)発想! クリアクリーン 球と極細

※ヘッドサイズ・毛のかたさ識別表記

パッケージ上部とハブラシのハンドル部にハブラシの種類を区別するための番号をつけました。十の位はヘッドサイズ。一の位は毛のかたさを示しています。今お使いの商品の確認や、次回ご購入の際にご活用ください。(番号は、業界統一ではありません。)

クリアクリーン 球と極細

「歯垢残りゼロ発想」のハブラシを、小泉さんに実際に使っていただきました!

CM「球と極細」篇

CMメイキングムービー

  • 歯間のつまり汚れを落としたい人に。クリアクリーン 歯間に届く2段毛 ハブラシ
  • ザクザク磨けて手軽に落としたい人に。クリアクリーン 極太毛束 ハブラシ
  • 奥歯の歯垢を 落としたい人に。クリアクリーン パワフルヘッド ハブラシ
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