Japan
Check
Share to Facebook Share to Twitter More...

使い方 泡タイプ

髪を細かく分けてつける必要はありません

  • 1.髪をざっくり分けて、泡をどんどんつけていきます。
  • 2.くしゅくしゅもみこめば、泡が髪全体にいきわたります。もっちり泡が密着
  • *使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
  • *ご使用前には毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。

使い方を全編ムービーで見る(3分54秒)

簡単ステップ クリックすると各ステップの説明へ

  • 1.混合液をつくる
  • 2.泡を出す
  • 3.髪にたっぷりつける
  • 4.くしゅくしゅもみこむ
  • 5.確認〜放置〜仕上げ

使用する前に

身じたくを確認します。
皮膚への着色を防ぐために、水をはじくクリームを顔まわりや耳、腕などにつけてください。
髪のからまりを防ぐために、必ず髪をとかしてください。

1.混合液をつくる ムービーで見る

使用する直前に混合液を作ります。
1液を2液に加えます。

平キャップを閉め、ゆっくりボトルを傾けて逆さにし、
ゆっくり戻します。
5回ほどくり返します。

注意! このとき、容器を強く振らないでください。
容器の中いっぱいに泡立ってしまうと、
使うとき、泡で出にくくなります。

キャップを押しても、引き上げても、泡は出ません。

ボトルの平キャップをはずし、
フォーマーキャップをつけて、しっかり閉めます。      

2.泡を出す ムービーで見る

手袋をします。
容器は立てた状態でボトル中央部をゆっくり押し、
手に適量の泡を出します。

注意! このとき容器を傾けすぎないでください。
容器を傾けすぎると、泡で出にくくなります。
ゆるい泡や液状で出てくる場合は、手に少量ずつ出して捨ててください。3〜4回くり返すと泡の状態に戻ります。

注意! ゆるい泡や液状のものは、髪につけないでください。
たれやすいので目に入るおそれがあります。

3.髪にたっぷりつける ムービーで見る

使用量の目安をまもってお使いください。
使用量が少ないと泡がいきわたらず、きれいに染まりません。
注意! 容器から直接髪に泡を出さないでください。
泡が目に入ったり、周囲に飛び散るおそれがあります。

根元にたっぷり泡をつけます

白髪の気になる分け目や頭頂部からつけ始めます。

髪をざっくりと分けて、分け目を変えながら、
根元までたっぷりと泡をつけ、なじませます。

後頭部も左右にざっくり分けてつけます。

※つけ始めに泡が髪にしみこんで消えてしまうことがありますが、
つけ続けて髪全体になじませてください。

4.くしゅくしゅもみこむ ムービーで見る

 

(1)やさしくもみこむ

指を立ててやさしくもみこみます。

ポイント 髪の内側まで泡をしっかりいきわたらせるとムラなくキレイに仕上がります

注意!
髪がからまないようにご注意ください!
手のひらで押さえつけて強くすりこまないでください。
●髪を頭頂部にまとめた後は激しくもみこまないでください。

(2)生えぎわの白髪が気になる方は生えぎわをおおう

最後に、生えぎわを泡でしっかりおおいます。
生えぎわは泡が少なくなりがちなので、
しっかりおおうときれいに仕上がります。

5.確認〜放置〜仕上げ ムービーで見る

(1)放置する前にチェック

髪がからまっていないか、手ぐしを通して確認します。

顔まわりや耳、えり足、腕などに泡がついていないか確認します。
ついていた場合は、ティッシュなどですぐにふき取ってください。

放置直前の泡量の目安

(2)放置する

20分くらい放置します。
染まりにくい髪質の方は、
さらに5分〜10分放置することをおすすめします。

注意! 放置中に泡がたれそうな時は、もう一度もみこんでください。

(3)仕上げ

放置時間が過ぎたら、少しずつぬるま湯をかけて、
やさしく髪をほぐすようにしながら指を通します。
よく洗い流し、シャンプーしたあと、
商品に付属のアフターカラーヘアパックで仕上げます。

Check
Share to Facebook Share to Twitter More...